着物の布について


「猫満福庵」では、多くの首輪やアクセサリーに、
着物の布を使用しています。
風合いや独自の色柄を作品に活かすため、
大正時代から昭和初期にかけて作られた着物の生地が
主流となっております。
いわゆるリサイクルされた布が含まれることを
ご了承願いますとともに、
以下の注意事項をお読みください。





注意事項


・仕入れや作成時に万全の注意を払ってはおりますが、
多少の色ムラ、ほつれなど出る場合がございます。

・生地がとても柔らかいため、猫の爪が引っかかるなど
僅かなことが原因で、布が破れたり穴があいたりする
可能性があります。

・商品画像については、できるだけ実物に近い色を再現したものを
選んでいるつもりですが、今ではめずらしい色味が多く、
撮影状況やみなさまお使いのパソコン環境などによっても
色の出方に違いの生じることがございます。
ご了承くださいませ。





願わくば


現代に生産されている、綿やポリエステルの布では再現の難しい
色合いや図柄を活かした作品を、ぜひみなさまのお手に取って、
愛猫とお楽しみいただければ幸いです。




当店の首輪をつけてくれている猫さん・犬さんを、
「猫満福庵友の会」で紹介しています。


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看板猫:満吉(まんきち)

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